会場「トヨタ白川郷自然學校」とは
白川郷は岐阜県の最北端、富山県との県境に位置し、かつて都を逃れた平家の人々が暮らしたと伝えられ、その合掌集落は世界文化遺産に登録されています。「トヨタ白川郷自然學校」は馬狩地区にある環境宿泊施設です。
白川村、日本環境教育フォーラムほか複数の環境団体、トヨタ自動車の三者で設立した「NPO法人白川郷自然共生フォーラム」によって運営され、国内外のNPO・NGOと協力関係を築き、自然の叡智を大切にし、地域に根ざした環境教育を広く展開し、これからの社会に有益なライフスタイルを提案することを目的にしています。

会場のトヨタ白川郷自然學校(9月上旬撮影)

白川郷合掌集落(9月上旬撮影)
詳細は下記トヨタ白川郷自然學校ホームページをご覧下さい。